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NHK退局の武田真一アナがTBSではなく日本テレビを選んだ理由

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芸能情報
(C)Dutchmen Photography / Shutterstock 
NHKを退局する武田真一アナに「賢明な選択」「アッパレ!」の評判が出ている。
先ごろ発売された週刊誌S誌によれば、武田アナはフリー転身後、TBS系の23時台ニュース『news23』のMCに就くのではないかと報じられていた。ところが…。
「これがハズレ。民放での初番組は、4月より開始される日本テレビ系朝の新情報番組『DayDay.』になることが分かりました。
多くの芸能サイトもS誌を後追いし、『――23』のMCに就くと報じていましたね。ただ、一部サイトだけは、逆に『――23』だけは絶対ないとしていました。
NHKの人気アナがわざわざTBSの不振番組に移るなど、貧乏クジを引くようなもの。結局、そこだけが正しい見方をしていたのです」(テレビ雑誌編集者)
『――23』は現在、フリーアナの小川彩佳がMCとして出演中。視聴率4%割れが続き、3月で小川が降板。リニューアルもしくは新番組でのスタートがウワサされている。
「武田アナはNHK男性アナの看板。紅白の司会を務めたこともある。その彼が、たとえギャラが高額だとしてもTBSに行く必要があるとは思えない。
TBSは番組のイメージの悪さから視聴率が取れる可能性が低く、どう考えても『行かないのが賢明』『アッパレ!』ですよ」(同・編集者)
山里亮太とタッグで1位を狙う!
他方、日テレの『DayDay.』は、現在、同時間帯視聴率2位の『スッキリ』の後番組として、朝9時スタート。
お笑いコンビ『南海キャンディーズ』の山里亮太がMCを務めることがすでに決定。これに武田アナが入り、ダブルMCとなる。
「前番組は『スッキリ』なので視聴率は安定して取れそう。山ちゃんは明るいし、良い方に考えれば1位も狙えます。
また、悪い方に考えても、同時間帯のビリはTBS系の『ラヴィット!』。視聴率2~3%で断トツ最下位。『スッキリ』は6~7%ですから、いくら新番組でも『ラヴィット!』まで落ちないでしょう」(同)
『――23』の小川は性事件、性問題にやたら固執。最近では避妊薬(堕胎薬)の薬局販売を訴えている。
「性に関する問題は大事ですけれど、小川は異様に執着。番組が暗い。リニューアルが囁かれる新番組もニュース番組らしいので、暗いイメージの払しょくは難しいでしょう」(同)
武田アナが

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