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『笑点』助っ人落語家が下ネタ連発!? “小遊三の隣”にザワつく視聴者

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芸能情報
(C)Krakenimages.com / Shutterstock
10月16日放送の『笑点』(日本テレビ系)に登場した、三遊亭小遊三の隣に陣取った助っ人落語家に、視聴者が大いにザワついた。
この日は熊本で収録。大喜利の出演者あいさつで突然「わんばんこ!」と声を上げたのは笑福亭鶴光だった。
「今回も小遊三との共演を楽しみにやってまいりました」「わたくしは浪速の芸人! 彼は山梨の罪人!」と早くも小遊三をイジった。
大喜利の1問目は熊本名物「いきなり団子」にちなんだお題。いきなり来た客に料理を出し、司会の春風亭昇太が「ありがとう」と言ったあと、言葉を付け足すというものだった。
笑福亭鶴光が下ネタを…
鶴光は「いきなり晩ごはんです! どうぞ!」と告げ、昇太の「ありがとう」の後に「新婚のころは『あなた晩ごはん? お風呂? それともいきなりベッド?』なんてことをね!…今は帰ったら寝とりますわ」と下ネタをニオわせた。
これに小遊三も対抗。「いきなりスッポン鍋、いかがでしょう?」と勧めた後に「ついでに私のすっぽんぽん鍋はいかがでしょう?」と下ネタをちらつかせたが、このネタで座布団1枚を奪われてしまった。
小遊三は隣の鶴光にちなんだネタも披露。「大阪のどスケベ噺家、笑福亭鶴光さんが復興城主になりました」と切り出し、「(その結果)どうなりました?」と昇太が合いの手を入れると、小遊三は「なーんだか知らないけど街中、チンチン電車が走ってる」とオチをつけた。
この後も小遊三が鶴光を犯罪人扱いするなど、2人は息の合ったやりとりを繰り広げた。視聴者もかけ合いを楽しんでいたが、かつてラジオの下ネタ芸で一世を風靡した鶴光だけに、この日の放送も下ネタ満載になってしまうのではとハラハラしていたようだ。
《ライト下ネタがあったので軽く脱力ですw》
《西の鶴光vs東の小遊三 東西下ネタ対決のスタート》
《小遊座師匠との下ネタコンボができててあの隣り合った席めちゃくちゃいいな~》
《鶴光さんの下ネタを期待しつつみちゃう笑点》
《笑福亭鶴光師匠が当てられる度にえげつない下ネタを言うんかヒヤヒヤするで》
《笑点に下ネタを持ち込む男、笑福亭鶴光!》
《小遊三と鶴光の下ネタ大喜利深夜に別チャンネルで見たい》
《鶴光さんがピンチヒッター…? 下ネタ枠は小遊三さんだけで十分やで……》
鶴光はあくまで代打としての位置

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