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NGT48メンバーが運営批判!? 突然の活動終了に憶測「実質的な解雇…?」

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芸能情報
(C)Ollyy / Shutterstock
新潟県を中心に活動している『NGT48』は8月16日、メンバーの富永夢有がグループの活動を辞退すると公式サイトで発表した。しかし、突然の活動終了に、2018年起こった暴行事件を思い出す人も多いようだ。
グループを運営する『株式会社Flora』は《富永夢有より活動辞退の申し出を受け、今後の活動について協議した結果、本日8月16日(火)付でNGT48としての活動を終了させていただくこととなりました。突然のお知らせとなり、応援してくださったファンの皆様、ならびに関係者の皆様へ心よりおわび申し上げます》と発表した。
富永も同様に、《私、富永夢有は本日をもってNGT48の活動を終了させていただくことになりました。突然の発表で驚かせてしまってごめんなさい》と謝罪。《約4年間、NGT48のメンバーとして活動できて本当に幸せでした。今まで応援してくださったファンの皆さん、本当にありがとうございました》と感謝したが、活動辞退の理由については明らかにしていない。
富永は5日に投稿したツイッターで《体調不良で少しお休みをいただいていました。ご心配をおかけしてすみません。完全復活したので今日からSNSも再開します!》と活動に前向きな姿勢を見せたばかりだった。
そんな中、ファンの間では、富永のある発言が活動辞退の理由ではないかという憶測が流れている。
『NGT48』には山口真帆暴行事件の前科が…
「富永は14日に、ファン向けに生配信を行なったのですが、その中で、『アイドルになってどれだけ努力してもね。何か媚びを売らないと上に行けない世界っていうのが本当に嫌なんですよね』『最近、仕事行く度に大人の人が媚び売られて喜んでるのを見て本当に嫌だ。会いたくない。だからそう思ってる人たちには味方がいないんですよ。ファンの人に言うのは間違ってると思うけど、こうやって言って助けを求めるしかない』などと発言しています。ファンの間では、この発言が運営の怒りを買い、自ら活動終了を発表する事態に追い込まれたのではないかとウワサされています」(アイドルライター)
突然の発表に、ネット上からは
《配信で運営とメンバー批判を大々的にやったのが問題だったのかな。NGT48は例の件で48グループ1イメージよくない気がするし、グループ内にいても限界はあるもんな…》
《もったいな

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