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『ONE PIECE』ルフィとルッチが16年ぶり邂逅! 再戦フラグ立つも「ワンパンだろ」

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芸能情報

『ONE PIECE』104巻(尾田栄一郎/集英社)
人気漫画『ONE PIECE』の第1068話『天才の夢』が、12月5日発売の『週刊少年ジャンプ』新年1号に掲載。ルフィが因縁の相手であるロブ・ルッチと16年ぶりに邂逅を果たしたことで、読者たちを大いにざわつかせているようだ。
※『ONE PIECE』最新話の内容に触れています
物語の舞台は未来島エッグヘッド。ベガパンクの抹殺を目的とした「CP0」が島に訪れるのだが、それを察しているベガパンクの分身体は、事務的な対応で入港を拒否するのだった。
するとルッチはセラフィム「S-ベア」の能力によって、島の中に侵入。ベガパンクご自慢の防衛システムが起動するものの、「CP0」のメンバーには通じなかったようだ。さらには先走ったベガパンク・アトラスも、ルッチの“六王銃”で破壊されてしまう──。
ここにきてベガパンクvs「CP0」という構図が浮上したが、そこでルフィはベガパンクと協力関係を結ぶことに。そして雲の上の「研究層」に移動することになったのだが、ルッチとばったり遭遇する。
2人は連載時期でいうと16年前、ウォーターセブン編~エニエスロビー編で、激闘を繰り広げた同士。その戦いはルフィのベストバウトとして挙げられることもあり、多くの読者の記憶に残っているはずだ。
そんな2人に再戦フラグが立ったことで、《ルフィとルッチの再会…これは熱い!》《ここでルフィとルッチの邂逅は熱い予感しかしない》と読者たちも盛り上がっている。
ルッチの再登場は今さらすぎる?
とはいえ当時と比べると、ルフィは急成長を遂げている。今やカイドウを倒し、四皇の一角となっている大海賊だ。
今さらルッチに負けるはずがないと考える人も多いようで、《今さらルフィとルッチの闘いとか見る価値あるのかね》《ルッチとかいらん、ワンパンだろ》《噛ませ犬にもならなくない? 覇気なしのギア3にすら勝てなかったんだぜ?》《四皇のルフィとルッチが再戦しても…みたいなとこはある》と、微妙な反応が上がっている。
その一方で、ルッチがルフィのように成長を遂げている可能性もゼロではない。たとえばその能力である「ネコネコの実」モデル“豹(レオパルド)”の覚醒に成功しているかもしれない。
尾田栄一郎の設定資料がまとめられた「Road To Laugh Tale Vol.4」によると、ゾオン系

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