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蛍原徹ついにイメチェン…唐突に“おかっぱ”を卒業「個性死んでる」

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芸能情報
蛍原徹 (C)まいじつ 
おかっぱ頭がトレードマークの元『雨上がり決死隊』蛍原徹に〝異変〟が囁かれている。問題になったのは、11月17日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)だ。
この日のテーマは、世間で流行していることになっているものの、アニメに興味がなければ何が何やらな作品『チェンソーマン』好きを集めた「チェンソーマン芸人」だった。
作品の魅力を語るゲストとして、皮肉屋芸人・バカリズム、おしゃべりクソ野郎こと『品川庄司』品川祐、決して嘘をつかない誠実系タレント・中川翔子など、多くの芸能人がキャラのコスプレで作品の面白さを熱弁した。
同作を「読んだことがない」という蛍原は、MC席で番組進行を担当。芸人たちと話が噛み合わない場面も多々見られたが、視聴者が気になったのはその髪型だ。
なんと、この日の蛍原、サラサラとした髪質は健在なものの、サイドのボリュームがかなりすっきりとし、もはや〝おかっぱ〟とは言えないフォルムになっていたのだ。
「髪が気になって頭に入らない」
普段はMCなのに目立つことが全くなく、ゲストより口数も少ない蛍原だが、この日は〝髪〟ひとつで視聴者の話題を独占。
《ホトちゃん髪スッキリしたな》
《蛍原の中途半端な髪型なんだよ》
《蛍原の髪型どうした?》
《ホトちゃんの髪が気になって頭に入らない》
《ほとちゃん個性死んでる》
《蛍原の毛量が減ってる》
《ホトちゃんの髪型が気になって話が入ってこない》
《ホトちゃん髪型変わってる》
《ホトちゃん髪型地味にジリジリ変えてきてるな》
など、珍しく視線を一身に受けたのだ。それにしても、長年のトレードマークにメスを入れるとは、一体何があったというのか…。
「蛍原もあと2カ月後には55歳で、〝還暦〟に片足を突っ込む年齢。これまではボリュームや毛量があった頭髪も、いい加減に維持できなくなってくる頃です。加齢によって髪質や頭皮に変化が生じ、おかっぱ頭を保てなくなったことで、ヘアスタイルを変えたという線は十二分にあるでしょう。それでも、50代半ばであの毛量とサラサラさは奇跡ですが…」(頭髪ジャーナリスト)
盛者必衰のごとく、いつまでもフサフサというわけにはいかないのか…。

Source: まいじつ2

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