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吉本興業のVTuber早くも爆死!?「そのうち消えそう」「量産型」

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芸能情報
(C)TK Kurikawa / Shutterstock
大手芸能プロダクションの吉本興業が、ついにVTuber界隈に参戦した。ここからVTuber事業の拡大を目指していくとのことだが、世間の反応は実に冷ややかだ。
吉本興業の子会社・株式会社FANYは1月9日、イラストレーター・XUEFEI氏が原案を務めた〝宇宙人VTuber〟安曇むぅのデビューを発表した。
同日の21時からデビュー記念生配信が実施され、今後はシチュエーションボイス配信やゲーム配信、雑談などの企画動画を配信していくそうだ。
本日21時から初配信🪐緊張で部屋の酸素が薄くなってきたよ!精神統一しにサウナ、キメてきていいすか、小一時間で帰ってくるので、失礼します🙇‍♀️https://t.co/vtBKr2OHZE pic.twitter.com/kCX9FjYBcz
— 安曇むぅ@10日(火)21時配信 (@azumoooon) January 9, 2023
「彼女の年齢は10億15歳で、行方不明になった仲間を探すために地球へやってきたそうです。
しかし日本の文化にハマってしまい、なぜか吉本に所属。今や本来の目的を忘れかけており、本人からのコメントでは《みんなとゲームで遊んだりお肉食べたり、地球人と楽しい思い出たくさん作るぞー!》といった意気込みが語られていました。
いろいろと細かな設定があるうえ、キャラクターデザインも可愛らしいのですが、VTuber戦国時代といわれる今、果たして彼女は生き残れるのでしょうか…」(サブカルライター)
初配信からドンズべり!?
個性豊かなVTuberたちがしのぎを削っている現代に突如現れた安曇むぅだが、世間からはすでに厳しい声が寄せられており、
《吉本っていつも乗っかるの遅いよなwww》
《まぁ企業系って長生きしないよね。そのうち消えそう》
《どこにでもいる量産型Vやんけ。くっそおもんな》
《これはコケる、間違いなくコケる。プロフィールつまらなすぎ》
《吉本のVなんてバズるワケない。テレビにゴリ押しされる位だろう》
など配信前から酷評の嵐だった。
「デビュー記念生配信もそこまで盛り上がりませんでした。配信後のチャンネル登録者数は1000人以下で、ツイッターのフォロワー数は300人ちょっと。YouTubeの再生回数も10日時点で5500回程度で、お世辞

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