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日テレ・笹崎里菜アナに激震…『バゲット』終了で再び“窓際アナ”に!?

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芸能情報
(C)Master1305 / Shutterstock 
日本テレビの笹崎里菜アナが再びピンチを迎えている。来年にも退社するのではないかという情報が、またもや浮上したのだ。
笹崎アナは去る10月より、平日午前中に放送されている情報番組『バゲット』のMCに就いたばかりだったのだが…。
「入社以来、これといった大きな番組を任されず、〝窓際アナ〟との陰口もありました。『バゲット』のMC内示を受けたのは、今年8月下旬のこと。会議室で上司から担当になることを告げられ、笹崎アナは号泣したといいます。振り返れば彼女は〝怪しいアナ〟のレッテルを貼られ、腫れモノ扱いでした。本人も腫れモノを認めていたぐらいですから、よほどうれしかったのでしょう」(日本テレビ関係者)
笹崎アナは大学卒業後、2015年入社。前年の14年、ホステスのアルバイトをしていることが明らかになり、内定取り消しに。裁判の末に入社してきたお騒がせ女子アナとして名を馳せた。
「ホステスのアルバイトで内定取り消しになったのは表向きの話。とても口には出せないような男性関係がバレて取り消しになった――、そんなウワサがマコトしやかに囁かれたものでした。入社前の私生活の問題であれば、本来は局の管轄外。取り消すなんて余程のことでしょう」(週刊誌記者)
“退社への花道”とまで書かれて…
入社後も、笹崎アナはマイナー路線まっしぐら。ほとんど番組のコーナー担当で、メインアナにはおおよそ縁遠かった。そのためここ1~2年は〝窓際アナ〟と呼ばれ、リストラ候補とされてきた。
「今年8月15日、人気情報番組『スッキリ』の1日担当になったのです。MCの岩田絵里奈アナの夏休みの代打ですが、笹崎アナにとっては珍しいほど陽の当たる舞台でした。口の悪い夕刊紙などには、たった1日の出番だっただけに『退社への花道』とまで書かれました」(同・記者)
しかし、前記の通り、彼女は8月下旬に『バゲット』担当を内示されている。『スッキリ』は退社の花道ではなく、それどころか長年、日陰者で頑張ったことがついに認められたのではないかと思われたほど。ところが…。
「驚きでした。『バゲット』は来年3月で終了することが正式決定。笹崎アナは、またメイン番組なしになります。『バゲット』こそ退社の花道だったのか、次の番組がなければ自主退社か…。もしくは局により他部署への異動でしょう」(

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