スポンサーリンク

大久保瑠美が「なろう系」必須の声優に!?“ギルド受付嬢”をあらゆる作品で熱演

スポンサーリンク
芸能情報

大久保瑠美が「なろう系」必須の声優に!?“ギルド受付嬢”をあらゆる作品で熱演 (C)PIXTA
いわゆる“なろう系”と呼ばれるファンタジー作品に、テンプレと言っていいほど頻出する「冒険者ギルドの受付嬢」。主人公の理解者となったり、世界観を説明したりと定番の役どころだが、最近は大久保瑠美が“ギルド受付嬢声優”として名を馳せつつある。
ギルド受付嬢率に本人もびっくり?
大久保といえばアニメ『ゆるゆり』の吉川ちなつ役で一躍有名になり、一時期は日常系アニメなどでの活躍が多かった印象。そんな彼女は先日自身のツイッターで、《大久保瑠美のギルド受付嬢率に最も驚いているのは、恐らく私自身…笑》などと語っていた。
大久保瑠美のギルド受付嬢率に最も驚いているのは、恐らく私自身…笑でもとってもありがたいです🙏✨
— 大久保瑠美 (@rumirumi_81pro) October 12, 2022
たしかに現在放送中の2022年秋クールアニメを見てみると、『農民関連のスキルばっか上げてたら何故か強くなった。』『転生したら剣でした』『不徳のギルド』の3作品で、大久保が受付嬢ポジションのキャラクターを担当。また昨年も、アニメ『俺だけ入れる隠しダンジョン』でローラ・メトラーゼという受付嬢を演じていた。
『戦闘員、派遣します!』の悪行ポイントが加算された時の音声も大久保が演じていたが、こちらも物語のナビゲーター役ということで、広い意味では“受付嬢”と言えるかもしれない。
ギルド受付嬢声優というニッチなポジションを手にした大久保に、SNSなどでは、《異世界受付嬢、マジで2人に1人は大久保瑠美だろ》《今期るみるみの受付嬢役おおすぎw》《ギルドの受付嬢が大体るみるみに固定化されてきてる感》《またるみるみギルド受付嬢やってる…》といった声が上がっていた。
ギルド受付嬢声優となった理由
ちなみに大久保は『勇者パーティーを追放されたビーストテイマー、最強種の猫耳少女と出会う』というなろう系アニメにも出演しているのだが、同アニメではタニアという受付嬢ではない役。そのため《るみるみがギルド受付嬢じゃないと逆に違和感が》とまで言われてしまっている。
大久保がギルド受付嬢声優になった理由としては、やはり音響監督が原因なのでは…と推測するアニメファンも。というのも「農民関連のスキルばっか上げてたら

リンク元

コメント