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福原愛『有吉ゼミ』で激辛グルメ挑戦も…「観てるのきつい」「今や人生が激辛」

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芸能情報
福原愛 (C)まいじつ 
元卓球選手の福原愛が8月15日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に出演。激辛メニューを食べながら子どもや卓球への愛を強調したものの、視聴者からは不倫騒動をやゆする声が続出している。
福原はタレント・ゴルゴ松本、俳優・高橋ひとみ、お笑いコンビ『ダニエルズ』のあさひとともに激辛メニューの完食を目指した。
うどんを食べるときに一味、七味のびんを丸ごと一本分空けるほどの激辛好きと明かした福原。激辛調味料のプリッキーヌ、ハバネロなどをひき肉に盛り込み、ライスなどにも辛み成分を盛り込んだ激辛タコライスと対面した。
一口目で「辛い!」と天を仰いだ福原は「辛さが口の中で、いろんな方向(に)いくんですよ」と表現。他のメンバーも一様に悶絶したが、福原は「いけます」と懸命にタコライスを口に運び続けた。
ゴルゴから「どうして激辛チャレンジを決めたんですか?」と聞かれた福原は「WTT(ワールド・テーブル・テニス)っていう国際大会を全て管轄しているところの日本のゲームマスターをやっている」としつつ「激辛から卓球界を熱くしていこうと」と動機を明かした。
その後、ゴルゴ、あさひが完食。高橋がギブアップして一人残された福原は「卓球を頑張っている少年少女のために頑張ります」と口にした。
「今や人生が激辛だもんなぁ」
ナレーターは福原が昨年、子どもが卓球を楽しめるよう小さめの卓球台を開発したことを明らかにし「全国の子どもたちにもっと卓球を好きになってもらえるよう、絶対に諦めたくない」とその心情を代弁。直後、福原は見事に完食を果たした。
ナレーターの声を借りながら全国の少年少女や卓球への愛を強調した福原。不倫騒動でいまだ世間をにぎわす中、卓球愛を強調しても心に響かないと嘆く声が続出している。
《愛ちゃん、愛ちゃん、全国の子供のために卓球台を低くすることよりさぁ…》
《GMになって、背の低い子用の卓球台作ったとかたしかにすごいけど印象はよくないよ》
《不倫してる人に「子供のための卓球台を」って言われても》
《卓球の福原愛ちゃん普通にテレビ出てるけどこんな渦中で出て大丈夫なの?》
《卓球の愛ちゃんも今や人生が激辛だもんなぁ》
《激辛食べさせて禊のつもりならイタイなあ。観てるのチョイきつい》
《少なくとももう少しほとぼりが冷めるまでは、スポーツのお仕事だけにした方がいいような気がする

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