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お笑い界に“歯の矯正”ブーム到来!? 人気芸人が始めた理由とは…

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芸能情報
アンガールズ 田中卓志 (C)まいじつ 
『アンガールズ』の田中卓志が、6月12日放送の『呼び出し先生タナカ』(フジテレビ系)で歯の矯正を始めた理由を明かした。このように、現在のお笑い界では、歯の矯正を行う芸人が増えている。
番組で歯の話題になると、田中は「俺も矯正してるんだけど」と告白。
理由について、「40歳過ぎて前歯が出てて。歯医者さん行ったら『年々前に出てきますよ。60歳になったら水平になる』って」と、加齢と共に出っ歯が進行することを告げられたためだとした。
同様に、中年であることから顔の造形を気にし、矯正を始めたのが『千鳥』のノブだ。
「ノブは昨年12月、『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系)で、『年々しゃくれてきてる』『だから歯の矯正始めたんですよ』と上の歯を矯正していることを告白。理由については『41歳から矯正って嫌やなって思ってたんですけど。歯医者さんに行ったら、上の歯で下の歯を倒していってて、どんどんどんどん歯が倒れて、顎が上がってきてる』『もう下の歯だけじゃダメな工事らしくて』と説明していました」(お笑い事情通)
歯を売り物にしてるのは明石家さんまくらい?
同じく40歳を超えた中堅芸人『さらば青春の光』森田哲矢も、明石家さんまに次ぐお笑い界有数の出っ歯を矯正している。
「有吉弘行から『汚い』『口が排水口』などとイジられてきた森田は、昨年ついに歯の矯正を決意。『有吉クイズ』(テレビ朝日系)ではその様子に密着し、医師から『上下の歯を2本ずつ抜き、それぞれの空いたスペースに別の歯を移動』『大がかりな治療』などといった説明を受けていました。完了までには計3年かかるとのことですが、現在もキレイな歯を目指して続けているようです」(テレビ誌ライター)
若手では、第7世代の『EXIT』も、コンビ揃って矯正している。
「見苦しい歯並びだと画面に映えず、視聴者からクレームも来てテレビに出にくいと感じたりんたろー。は、売れ始めの早い段階から矯正を実行。インスタグラムではクリニックの写真も公開していて、部分矯正で30~60万円、全体の矯正で70~150万円かかることが明らかになっています。相方の兼近大樹も歯の矯正を公言していて、SNSでもその様子は頻繁に上がっていました。2020年に投稿された兼近のYouTube動画によると、矯正に100万円、白くするために

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