スポンサーリンク

『七日の王妃』で描かれる燕山君と晋城大君の確執とは何か

スポンサーリンク
ドラマ『七日の王妃』では、イ・ドンゴンが演じる燕山君(ヨンサングン)のキャラクターが強烈だ。
もともと燕山君は、朝鮮王朝にいた27人の国王の中で一番ひどい暴君として有名なのだが、『七日の王妃』では単純なワルとして描かれていない。非常に執念深くて屈折が多い国王になっているのだが、特にイ・ドンゴンが独特な感情表現で燕山君の哀しみと横暴さの両面を複雑に見せてくれる。
彼も史実を詳しく研究していたに違いな
Source: グノシーエンタメ

リンク元

スポンサーリンク
スポンサーリンク
未分類
世の中は広くて深い

コメント