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東大生をいきなりクビに!?『東大王』に「怖すぎ」「もっと大切にして」

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芸能情報
(C)Asier Romero / Shutterstock 
『東大王』(TBS系)4月20日放送回から、正規の「東大王チーム」メンバーが4人に絞られてしまった。番組は正規メンバーから漏れたメンバー7人の処遇について「話し合い中」としたが、視聴者は東大生たちをぞんざいに扱っているとして、番組を批判している。
コトの発端は2月2日放送回での出来事だった。昨年度の東大王メンバーは12人だったが、4月のイベントで4人に絞り込み、新生・東大王としてスタートするとアナウンス。脱落するメンバーについて、MCの『南海キャンディーズ』山里亮太は「(正規メンバーから)外れるということになります」と答えていた。
4月上旬のイベント「春のファン祭り」で鶴崎修功、伊藤七海、河野ゆかり、東言の4人が新しい東大王メンバーに決定。また猪俣大輝はサバイバルマッチに参加せず、卒業を発表した。
脱落したメンバーと「話し合い中」
残り7人について、山里は20日の番組で「本人たちと今後についての話し合いを行い、ということでございます」とアナウンス。「今後、候補生として番組に参加してくれるメンバーも出てくると思いますので、今後も東大王チームの応援をよろしくお願いいたします」と説明し、テロップも「話し合い中」とした。
なお番組公式ツイッターは4月7日、現役東大生や入学予定者を対象に新しいメンバーを募集するツイートを投稿した。しかし、サバイバルマッチで脱落したメンバーの扱いを知らされていなかった視聴者からは《候補生の募集より、先日のイベントで敗退したメンバーがどうなるのかの説明をまずお願いします》といった苦情が相次ぐことに。
【東大王チーム候補生大募集🎓】
先日のイベントで決定した新東大王‼️#鶴崎修功 #伊藤七海#河野ゆかり #東言と共に東大王チームとして一緒に戦いませんか👊🏻
現役東大生、4月に入学した新1年生の皆さんぜひご応募ください💫
たくさんのご応募お待ちしてます☺️https://t.co/gVDiDjarUz
— 東大王【次回👉🏻4月27日(水)🎓🌈】 (@toudaiou_tbs) April 7, 2022
「話し合い中」との発表を受けて、視聴者はメンバーを絞り込むイベントの前に、残り7人の扱いを決めていなかったのかと驚いた様子。番組に苦情を寄せた。
《もちろん今の4人に

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