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【甲子園昔話】真剣に勝とうと思ったら負けちゃった 名電・工藤公康

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夏の甲子園も大詰め。準決勝が始まった。ここまで来ると、選手たちも「深紅の大旗」が目の前にちらついてくる。準決勝で思い出すのが41年前、1981年の甲子園大会だった。

名古屋電気高校時代の工藤公康投手
 愛知代表の名古屋電気(現愛工大名電)は左腕エース工藤公康を擁して甲子園に乗り込んできた。昔でいうドロップのようなカーブと伸びのあるストレートが持ち味。2回戦の長崎西ではノーヒットノーランを達成
Source: グノシースポーツ

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