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【甲子園】市船橋の〝黒子役〟黒川裕梧が決勝押し出し死球 興南に5点差逆転勝ち

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9回、サヨナラ死球をうけた市船橋・黒川(東スポWeb)
 勢いのつく逆転劇だった。第104回全国高校野球選手権大会(甲子園)第3日の第4試合は、15年ぶり出場の市船橋(千葉)が興南(沖縄)に6―5のサヨナラ勝ち。最後は同点で迎えた9回、一死満塁から代打で登場した副主将の黒川裕梧(3年)が押し出し死球で決着した。
 序盤3回に失策も絡んで一挙5点を先行される苦しい展開。それでも徐々に追い上げ、2点
Source: グノシースポーツ

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