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月9ドラマ『ONE DAY』広末涼子の代役は誰? 好評を博す実力派俳優・松本若菜か

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芸能情報
広末涼子 (C)まいじつ
豪華キャスト陣が注目を集めている新ドラマ『ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~』(フジテレビ系)。一部メディアによると俳優の広末涼子もキャスティングされていたようだが、はたして彼女がやるはずだった役柄はいったい何だったのだろうか。
このドラマは記憶喪失の男・勝呂寺誠司(二宮和也)、老舗レストランのシェフ・立葵時生(大沢たかお)、仕事熱心な報道キャスター・倉内桔梗(中谷美紀)の3人が織りなす謎と奇跡と愛の物語。クリスマスイブの横浜を舞台に、全く無関係のように見える各々の運命が交錯していく。
10月16日に放送された2話では、誠司と桔梗が学生時代の知り合いであったことが明らかに。さらに時生と桔梗も何やら接点がありそうな雰囲気が匂わされ、少しずつではあるが3人の関係性が見え始めてきた。
広末涼子“不要論”が浮上
ところで冒頭では、広末がキャスティングされていたというウワサに触れた。『NEWSポストセブン』が報じた情報によると、彼女は〝重要な役〟で出演する予定だったが、無期限謹慎になった影響でドラマを降板。つまり広末の代役を誰かが務めているということになるが、その人物とは誰なのだろうか。
「主演の3人以外で重要な役となると、俳優の松本若菜が演じている神奈川県警捜査一課主任警部補・狩宮カレンが一番濃厚でしょう。カレンは逃亡犯である誠司を追いかけながらも、自分を助けてくれた彼に疑念を抱いているという役どころ。広末とは実年齢も近いため、松本が代役としてキャスティングされた可能性は十分あり得そうです」(芸能ライター)
最近の松本といえば、『どうする家康』(NHK)の阿茶局役や、ドラマ『18/40~ふたりなら夢も恋も~』(TBS系)の産婦人科医・柴崎薫役が大好評。2022年に放送されたドラマ『やんごとなき一族』(フジテレビ系)では、土屋太鳳演じるヒロインを徹底的にいじめる兄嫁として圧倒的存在感を放っていた。
正統派キャリアウーマンから癖の強い役までを幅広くこなせる松本ほどの力量があれば、広末の〝後釜〟も十分にこなせるはず。むしろワンパターンな演技しか見せない広末よりも、演技力が評価されている松本のほうがずっと適任かもしれない。

Source: まいじつ2

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