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9歳で亡くなった姉 84歳の弟「生きた証残せる」 遺骨や写真なく、かすかに残る記憶と一枚の戸籍頼りに刻銘

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姉の米子さんを思い、目を潤ませる知念榮一さん=5日、那覇市内
[戦後78年] 平和の礎に刻銘 新たに365人追加 那覇の知念榮一さん
 沖縄戦などの戦没者の名前を刻む糸満市摩文仁の「平和の礎」。2023年度は新たに365人(県内24人、県外341人)が追加刻銘されることになった。「これで生きた証しを残せる」。戦後78年。遺族から安堵(あんど)の声が漏れる。
 戦争当時、6歳だった知念榮一さん(8
Source: グノシーエンタメ

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